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1~2年次は、IT技術者に必要なスキルの習得と、知識の証しとなる各種資格取得をめざします。経験豊富な講師陣による的確な指導とカリキュラムの下、コンピューターに不慣れな人でも、ネットワークやシステム開発の基礎をしっかりと学ぶことができます。さらに3年次には、 IT企業からの発注に基づく実際のシステム開発業務を体験。実社会で通用する「即戦力」が確実に身につきます。 |
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- 基本情報技術者試験
- プログラマーやシステムエンジニアなど、IT業界に関わる技術者の基本的な知識や能力を証明する国家資格です。
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Oracle Master認定試験 
- 世界最大のデータベースソフトメーカー・Oracle社が実施している認定試験です。
●Oracle Master クイック管理1試験 ●Oracle Master SQL基礎1試験

- シスコ技術者認定試験
- ルータなどのネットワーク機器メーカー・シスコ社が実施するネットワーク技術者の資格認定制度です。
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CompTIA認定試験 
- IT業界内で作成された各業務の実務能力基準の認定活動などを行う「CompTIA」が実施する認定試験です。
●CompTIA SW試験 ●CompTIA HW試験

コンピュータ基礎コンピュータを構成している機器の名称や役割などについて学習。実際にパソコン内部機器などを手にとって確認することも可能。 |
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Javaプログラミング様々なプラットフォームで動作するJavaプログラミングをマスターする。Javaの最大の特徴ともいえる汎用性を活用したプログラムを作成。 |
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システム設計システム開発の基礎から学習し、システム上の問題解決を書類化し、テスト、評価などを行う。 |
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システム開発基礎学習で作成したシステム同士を総合的に結びつける開発手順から設計書の作成までを学ぶ。 |
ネットワーク技術ネットワークが使用される環境で必要とされる知識・技術・ノウハウを習得する実践カリキュラム。 |
LinuxLinuxコンピュータを使用し、イントラネットやインターネットサーバーを構築する知識と技術を習得します。 |
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タイムテーブルは変更になる場合があります。 |

プログラマーに憧れて入学したものの…実はプログラミングは
全くの初体験! 授業についていけるかなぁ…。
コンピュータに与える指示の流れを作る。
これがプログラミングの第一歩!
基本パターンの学習からステップアップ方式でプログラミングを学ぶ。
基礎学習を幅広く繰り返し勉強してきたけど、
実力は付いているのかなぁ・・・。
国家試験の合格を目指し、基礎を徹底マスター。
試験の出題傾向対策を個別指導できめ細かく対応。
※札幌市高度ICT人材育成特区により午前試験免除が可能に。
試験対策で基本スキルはマスター。次はベンダー資格にチャレンジ。
IT業界のニーズに応える。ベンダー試験に挑戦。
社会人の受験ニーズも高まっているベンダー資格の取得に向けて知識・技術をレベルアップさせる。
●OracleMasterクイック管理1試験
●OracleMasterSQL基礎1試験
コンピュータ内部の仕組みや操作方法を理解した。
次はネットワークの仕組みをマスター。
ネットワーク機器の設定から
メンテナンスまで実務的に学習
ネットワーク分野の登竜門であるCCNA試験やITエンジニアの事務能力認定基準となるCompTIA A+を受験。実際に機器を接続する本格的な授業を展開。
そろそろ就職のことを考えなくちゃ・・・
企業の仕事を体験して現場の即戦力を目指す。
提携企業からシステム開発の仕事を請負い、チームを組んで開発から納品までを実践。2年間培った知識を即戦力へと高めていきます。













